投稿日:2006-05-15 Mon
今日は、ウアンの定期診断の日、前回からはウアン1人で、ウドム先生の下へ!朝から、携帯のメッセージが届きます。なんと、体重が48.5kgに!一月から、8.5kgも太った計算になります!どうりで、先週ははけていたスカートが、はけなくなるわけです!でも考えたらすごいことです。驚異的なスピードで大きくなっているということ!もう5ヶ月になるので、先生の話では、耳が聞こえるとのこと。私、恥ずかしながら、寝る前に毎日、日本語の歌を歌って聞かせています。最近レパートリーがなくなってきたので、誰かいい曲があれば教えてください。個人的には童謡がいいと思っているのですが。。。
投稿日:2006-05-03 Wed
■激減する〃ニモ〃を保護指定種目に 天然資源環境省は海洋調査の結果を受けて、映画で人気者になった〃ニモ〃で知られる熱帯魚のクマノミを保護指定種目に追加する計画を進めている。プーケットやクラビ等に生息するクマノミは、近年のサンゴ礁の劣化や水族館からの需要増により激減しており、特に密漁者に対する厳しい罰則が求められている。
バンコク週報会員サイト2006.04.28のニュース
あるものが人気者になると、その周りに色々とお金が絡んでくるので大変です。でも、映画会社はそういう社会的影響というか、メディアの影響も十分考慮して、アフターフローして欲しいものです。それが企業の社会的責任というものでしょう。
投稿日:2006-05-03 Wed
■全国で『子供に優しい街作り』 ノンタブリ、アユタヤ県等全国15カ所の自治体で〃子供に優しい街づくりプロジェクト〃が実行される。これは子供達のために健全な社会をつくることを目的に2003年に発足されたプロジェクトで、3年かけて子供に悪影響を与える環境等の調査をしてきた。遊び場の改善、子供の労働撲滅等が活動の中心となる。
バンコク週報会員サイト2006.04.27のニュース
よい取り組みだと思います。“健全な”社会を作るための町づくり、ただ、作る人々全員が、“健全”であって欲しいと思います。そして、必ず、子供を含めた多くの住民が、町づくり活動に取り組めるような形で進められることを望みます。
投稿日:2006-05-03 Wed
■ノンカイ県で環境問題が深刻化 急速な観光開発が進む東北ノンカイ県で、世界認定を受けた広大な干潟の環境問題が深刻化している。環境問題専門家は、「このまま無計画に観光化が進めば生態系が狂う等の悪影響が起こる。干潟をゾーン分けして鳥や魚の繁殖場を守るべき」と警告している。タイでは現在、国土の約7%を干潟が占めている。
バンコク週報会員サイト2006.04.26のニュース
観光促進、開発をするときに皆さん忘れていませんか?今ある環境がだめになったら、観光客は来なくなるんですよ!今ある環境を持続的に開発できる道を探ることが一番大切です。目の前の利益に目を奪われてわいけません。
△ PAGE UP



