■プロフィール

Author:幸せ1番!
チェンマイ親父通信へようこそ!
新米親父が体験する育児。
どうなるか?さあご期待!



アフィリエイトはエーハチネット

東国原知事の≪おすすめ≫


ホットポイント




「楽習」で楽勝!おはなし絵本クラブ英語絵本ランド

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック

■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
■Powered By FC2ブログ
自分が直接手を下さなければ“いい”?
■メコンのナマズ漁廃止で新たな問題
 国際自然保護団体からの要請を受け入れる形で廃止となったチェンライ県チェンコン地区のメコン川巨大ナマズ漁だが、地元レストランの中には観光の目玉である巨大ナマズをラオスから仕入れるところが増えてきた。漁網を渡す等してラオスの漁師と手を組む人も増えており、国際的絶滅危惧種の保護は新たな問題を生む結果となった。
バンコク週報会員サイト2006.04.24のニュース

日本の鯨と問題が似通っています。巨大なまずの激減は、メコン川のダム建設とも大きく関係しています。




テーマ:タイ - ジャンル:海外情報

環境ニュース(動物保護) | 12:18:19 | Trackback(0) | Comments(0)
法律の抜け道
■動物園経営者は違反にならず
 オランウータン密輸事件でサファリワールド動物園の経営者が自然保護法違反や関税法違反等の罪に問われていたが、自然保護法に関しては国産の野生動植物のみが対象ということが明らかになったため違反にならないことがわかった。関税法違反に関しては局の合意を得れば法的措置は取られないことになっている。
バンコク週報会員サイト2006.04.20のニュース

なんだか、やるせないですね。国際法などはないのでしょうか?


テーマ:タイ - ジャンル:海外情報

環境ニュース(動物保護) | 12:15:12 | Trackback(0) | Comments(0)
熱帯はそれでも生物の宝庫
■メークロン川で新種のエイを発見
 カンチャナブリ県のメークロン川で、淡水に生息する新種のエイが確認された。濃い色の噴気孔を持つ尾や下顎の歯並び等が特徴で、川底の砂の下に生息する。淡水魚専門家は、メークロン川原産と思われるこのエイの固体数は少なく、絶滅を避けるためには地域での環境保護が必須と述べている。
バンコク週報会員サイト2006.04.12のニュースより

森林面積が激減し、環境問題がいよいよ深刻化しているここタイ。それでも、熱帯は生物の宝庫のようです。

テーマ:タイ - ジャンル:海外情報

環境ニュース(動物保護) | 11:25:46 | Trackback(0) | Comments(0)
日本のトマト
本日、いつものごとく、植木とにらめっこ?なんと!2日前に植えた野菜たちが、もう芽を出しているではないか!かなり嬉しい!4日の日の夕方、蚊に刺されながら、10個もの植木鉢にせっせと植えた甲斐がありました。でも、よく見ると、ある点にかなり密集して目が出ていて、かなり窮屈そうだ!あの日暗かったからなー、(ウアンに絶対いやみ言われるわ!もちろん、芽が出たことは言ったけど、このことはまだ内緒。これを書いてるときには気付いているのでは?)
でもナ、競争が大切やねん!もまれて強くなんねん!とわけの分からない議論でごまかすつもり。
でも、芽が出てきたのは、10個の植木鉢のうちの2つだけ。しかも、この2つは葉っぱの形からおなじみたいやが、なにかわからん!鉢を移動するときにごちゃ混ぜになったからなー。(かなり適当!)そのうち分かるやろ!
しかし心配なのは、日本からわざわざ持ってきたトマトときゅうり!他の鉢のものは、白い目が見えたりしているのに、全く目が出る気配がない!ちょっと心配や。日本の意地を見せてくれ!てゆうか、正直、日本トマトが食べたいのです。トマト好きとしては、タイトマトは許せません!さて、トマトが食べれる日は来るのか!こうご期待!



テーマ:海外で育児 - ジャンル:育児

妊娠中 | 17:09:48 | Trackback(0) | Comments(0)